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チャン・グンソク 、 ユン・ソクホ監督 新作ドラマ 『愛の雨』 に出演決定 & ソウル公演(110807)でアジアツアー感動のフィナーレ 他 [ チャン・グンソク (장근석)]

 チャン・グンソクは、ユン・ソクホ監督の新作ドラマ『愛の雨』で男性主人公を演じることが最終確定した。


◆ チャン・グンソク、ユン・ソクホ監督新作に出演決定 ◆

【朝鮮日報 2011/08/09 10:13:43】

「『冬ソナ』ブーム引き継ぐ」


 チャン・グンソクは、ユン・ソクホ監督の新作ドラマ『愛の雨』で男性主人公を演じることが最終確定した。

 『愛の雨』は、同監督の『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』『春のワルツ』といった四季シリーズの流れをくむラブストーリー。アジア全域に韓流ブームを巻き起こした『秋の童話』『冬のソナタ』の脚本家オ・スヨンが10年ぶりにユン監督と再びタッグを組むということで、早くもテレビ関係者の間で大きな話題を呼んでいる。

 チャン・グンソクは、「アナログ式純愛」を貫く1970年代の美術系学生ソ・インハと、仕事に愛に自由奔放なフォトグラファーで、現代に生きるインハの息子ソ・ジュンという一人二役を演じることになる。

 ユン・ソクホ監督は「作品の企画段階でまず最初にストーリーの流れをチャン・グンソクに伝えたが、今年はチャン・グンソクのスケジュールがいっぱいで、残念ながら実現できなかった。

 しかし、制作準備に取り掛かってみると準備期間がかなり長く必要なことが分かり、そうしているうちにチャン・グンソクのスケジュール調整が可能になったため、一緒に仕事ができることになった。豊かな演技力はもちろん、マルチな才能と魅力を持つチャン・グンソクにとても期待している。いい俳優と一緒に仕事ができるのだから、いい作品にしたい」と話している。

 チャン・グンソクも「尊敬する大好きなユン・ソクホ監督とぜひ仕事をしたいと思っていた。今回、出演できることになり、この上ない光栄だ。最高の監督と脚本家からいろいろと学び、いい作品になるようにベストを尽くす」と決意を語った。

 『愛の雨』は来年上半期スタートを目標に、9月に本格的な撮影に入る予定だ。

キム・ピョヒャン記者 スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版



◆ チャン・グンソク、ユン・ソクホ監督の時期作主演確定
                  第二の『冬のソナタ』になるか? ◆

【innolife 2011/08/09(Tue) 10:10】


韓流スターのチャン・グンソクが、ユン・ソクホ監督の新作ドラマ『愛の雨(仮題)』の男性主人公にキャスティングが確定した。

『愛の雨』は『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』『春のワルツ』など四季シリーズの名品メロドラマを作ってきたユン・ソクホ監督の『秋の童話』『冬のソナタ』を書いたオ・スヨン作家が10年ぶりに再会し共同作業する作品。『愛の雨』は、1970年代の純粋な愛の感情と、トレンディな愛を同時に繰り広げる時代を超越した愛の本質を描く予定。両方の時代の青春が、真実の愛を探す過程を描く。

チャン・グンソクは劇中、1970年代の純愛を描く多情多感な性格の美術学生のソ・インハ役、そして仕事と愛に自由奔放な写真家であり、ソ・インハの息子のソ・ジュン役を同時に引き受けて180度違う性格の二人の人物を演じることになる。ユン・ソクホ監督は「作品の企画段階時に、一番最初にあらすじをチャン・グンソクに伝えたが、今年のチャン・グンソクのスケジュールがいっぱいで、残念なことに一緒にすることができなかった。しかし制作を準備していた過程で、スケジュールの調整が可能で、一緒に仕事をすることになった」とし「豊かな演技力はもちろん、様々な才能と魅力を見せるチャン・グンソクへの期待が非常に大きい」と伝えた。

チャン・グンソクも「ユン・ソクホ監督とぜひ仕事をしたいと思っていたが、今回作品に参加することになり、とても光栄」とし「最高の監督、作家の方に多くのことを学び、良い作品になるように最善を尽くす」と感想を明らかにした。

『愛の雨』は、2012年上半期に放送予定を目標にして、9月には本格的に撮影に突入する見通し。



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◆ チャン・グンソク『MEN'S NON NO』表紙公開 ◆

【innolife 2011/08/10(Wed) 18:00】


韓流スターのチャン・グンソクが、韓国芸能人初の表紙モデルに抜擢され話題を集めた『MEN'S NON NO』の表紙が、8月10日の日本全国発売前に公開され注目を集めている。

今回のグラビアには、強烈なイメージの男性的な姿から、無邪気な笑顔が輝く少年まで、境界のない美しい姿が掲載された。『MEN'S NON NO』編集長は「チャン・グンソクという人は、一言では語り切れない唯一無二の存在として、様々な魅力を兼ね備えた新世代のファッションアイコンだと思う。彼の今後の活躍が大いに期待される」と絶賛した。また、チャン・グンソクのファッションと、彼の日常的な姿をうかがうことができるインタビューも収録されており、アジアで最もホットなスターのチャン・グンソクをもっと知りたいと思うファンにとって、楽しみがまた一つ増えた。

チャン・グンソクは、今年3月に発売された日本の週刊誌『anan』の表紙モデルに抜擢され、品切れを続出させながら28万部という圧倒的な販売を記録し、話題を集めたことがある。



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◆ チャン・グンソク、ソウル公演でアジアツアーの感動フィナーレ ◆

【財経新聞 2011-08-11 23:37:20】

“アジアのプリンス”チャン・グンソクが今月7日、オリンピックホールでの「2011 チャン・グンソク アジアツアー『THE CRI SHOW』」公演を大盛況に終え、アジアツアーの幕を閉じた。写真=ツリージェイカンパニー

“アジアのプリンス”チャン・グンソクが今月7日、オリンピックホールでの「2011 チャン・グンソク アジアツアー『THE CRI SHOW』」公演を大盛況に終え、アジアツアーの幕を閉じた。写真=ツリージェイカンパニー
 “アジアのプリンス”チャン・グンソクが今月7日、オリンピックホールでの「2011 チャン・グンソク アジアツアー『THE CRI SHOW』」公演を大盛況に終え、アジアツアーの幕を閉じた。

 今回アジア6都市での公演を終えて彼が最後に用意した「2011チャン・グンソク アジアツアー 『THE CRI SHOW LAST in SEOUL』」は、第1部で彼を待ってくれていた韓国ファンにこれまでの日程での裏話を伝えるなど、彼の全てを公開する時間、第2部では素晴らしいステージングと熱狂的なライブを通して全ての観客が一緒になって楽しめるショー、という2部構成になっていた。

 この日の公演でグンソクは、人の心を動かす俳優としての姿、素晴らしいステージングが冴える歌手としての姿、一瞬のうちに会場を熱くするDJとしての姿、そしてセンスとウィットあふれる話術でファンの心を捕らえるMCとしての姿で自身の才能を発揮し、全エネルギーと情熱をかけて休む間もなくステージを盛り上げた。そしてグンソクと空気を共有した2,500人のファンたちで会場は熱狂のるつぼと化した。

 また、グンソクはバンドと息のぴったり合った素晴らしいライブステージを飾るとともに、発売と同時に先行予約5万冊となって話題を集めた10月26日日本発売の初公式映像集「同行-Budapest Diary」の裏話を公開したり、彼自身が直接撮影した新しい事務所公開の映像を披露するなどの盛りだくさんのコーナーを用意し、ファンを喜ばせた。

 またこの日の公演ではチャン・グンソクのためのサプライズ誕生日パーティーがあった。スタッフからニセのMC進行カードを持たされコーナーを進めようとしていたグンソクだが、急に会場全体が暗転してスタッフとファンたちによるサプライズ誕生日パーティーが始まり、驚きを隠せなかった様子。彼のファンはあらかじめ練習していたお祝いの歌を歌ったり、心のこもったプレゼントを紹介するなど、彼に対する愛情と温かな情が感じられる感動的な時間となった。

 いつも自分を支持し、応援してくれているファンの前で彼は直接感謝の言葉を伝え、これまで忙しく駆け回って来たアジアツアーと海外スケジュールなどの日程を整理して、今後の活動についての抱負を明らかにした。

 公演を終えたチャン・グンソクは、「全ての瞬間瞬間が美しくて感動的なツアーだった。アジアのどの都市に行ってもファンの皆さんの心は同じだったし、全エネルギーをかけて声援を送ってくれているのが肌で感じられた。ソウル公演を長い間待ってくれていた韓国ファンと、韓国まで訪ねて来てくれた海外ファンの皆さんにとても感謝している。今後も公演を通してファンの皆さんと空気を共にし、楽しく幸せな時間を作るように努力したい」と、あふれる感激の言葉を伝えた。

 グンソクは 「2011チャン・グンソク アジアツアー『THE CRI SHOW』」というタイトルで今年4月のシンガポールを皮切りに、香港、タイ 、マレーシア、台湾、上海などアジア各国を回ってファンたちに素晴らしいステージを披露し、ソウル公演をラストにアジアツアー最後の幕を閉じた。(翻訳:中川) 



◆ チャン・グンソク アジアツアー、ソウルにて熱狂的フィナーレ! ◆

【innolife 2011/08/08(Mon) 17:53】


チャン・グンソク アジアツアー、ソウルにて熱狂的フィナーレ!

タレントのチャン・グンソクが7月、ソウル芳夷(バンイ)洞オリンピック公園オリンピックホールにて、2011チャン・グンソク アジアツアー「THE CRI SHOW」のフィナーレを飾った。 

今年の4月からシンガポールをはじめ、香港、タイ、マレーシア、台湾、上海など、アジア6カ国の都市を回ったチャン・グンソクは、約2,500名のファン達と「THE CRI SHOW LAST in SEOUL」で共に過ごした。

イベントは1部と2部に分かれ、2時間30分にわたって行われた。1部ではファン達に今までのスケジュールを整理しビハインドストーリーをお披露目。2部は、ファンたちと一つになったショーだった。

チャン・グンソクはライブバンドとファンタスティックなライブに披露し、発売と同時に先行予約だけで5万冊を記録した写真集と、10月26日に日本で発売される初の映像集『同行‐Budapest Diary』の裏話も公開した。新しい事務所を撮影した映像を見せたり、ヘッドホンを付け韓国のファン達と海外のファン達に司会の素質を見せた。 

一方、この日のイベントでは、チャン・グンソクに内緒にしていた誕生日パーティーが開かれた。急に会場内が暗くなり、スタッフ達とファン達が準備した誕生日パーティーが始まると、チャン・グンソクは驚きを隠せない表情だった。また、ファン達から誕生日祝いの曲とプレゼントをもらった。[写真=ソウル公演/TreeJ 提供]



◆ チャン・グンソク、7日にアジアツアーフィナーレを飾るソウル公演 ◆

【innolife 2011/08/04(Thu) 18:04】

チャン・グンソクが8月7日午後4時、ソウル芳夷洞(バンイドン)にあるオリンピック公園のオリンピックホールで『2011 チャン・グンソクアジアツアー・ザ・クリショー』を開催する。

4月のシンガポールを皮切りに、香港、タイ、マレーシア、台湾、上海などアジア各地を巡ったチャン・グンソクは8月7日、ソウル公演を最後にアジアツアーの幕を閉じる。この日の公演では歌とトーク、様々なパフォーマンスを披露する。ライブバンドと共演し、先行予約5万冊を記録した写真集、10月26日に日本で発売される最初の映像集『同行-Budapest Diary』のビハインドストーリーも公開される。

チャン・グンソクは「4月にスタートしたアジアツアーが8月にソウルでファイナーレを迎える。いくつかの舞台でアジアファンと一つになっていただけに最後のソウル公演は、韓国ファンと完璧な舞台を作ることができるだろう」と期待感を示した。



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◆ 日、最高の韓流スター、チャン・グンソク、アウディジャパン特別招請 ◆

【innolife 2011/08/05(Fri) 17:02】


新しい「韓流の王子」に浮上したチャン・グンソクが、アウディコリアが開催するアジア・太平洋地域試乗会を訪れて、日本の顧客たちと特別なイベントを行う。

5日、チャン・グンソクの所属会社ツリージェイカンパニーは、「チャン・グンソクが、6日、アウディコリア(代表トレバー・ヒル)が、国内で初めて開催する大規模国際試乗会「ニューアウディA6アジア太平洋地域発表事前試乗会」に参加する日本の顧客と、特別な出会いを準備する予定だ」と明らかにした。

チャン・グンソクと日本の顧客のイベントは、アウディジャパンの要請に従ったものだ。アウディコリア関係者は、「日本で高い人気を誇るチャン・グンソクと、特別なイベントでニューA6事前行事に参加した顧客たちに、韓国に対する印象をより強く植えつけることになるものと見られる」と説明した。チャン・グンソクはこの日のイベントで近況を報告して、日本の顧客の疑問を解くなど、小規模ファンミも進行する予定だ。

一方チャン・グンソクは、7日午後、オリンピックホールで「THE CRI SHOW LAST in SEOUL」の公演を開く。



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ニコニコ韓流アワー「チャン・グンソク祭」!
      19日から約74時間ぶっ続けで3ドラマ一挙放送!クイズで賞品GETも! 

【navicon 08月08日23時20分】

ニコニコ韓流アワー「チャン・グンソク祭」!19日から約74時間ぶっ続けで3ドラマ一挙放送!クイズで賞品GETも!
c SBS&SBSContentsHub All rights reserved. 

ニコニコ韓流アワーが夏休み企画!

「美男<イケメン>ですね」「ベートーベン・ウィルス」「快刀ホン・ギルドン」の3作を、8月19日(金)21時00分~22日(月)22時30分頃まで一挙放送!これだけでもファンにとっては嬉しいところ、何とドラマ放送中にクイズを出題し、正解者の中から抽選でプレゼントがあたるという、何とも嬉しいお祭りだ。 
クイズでは、ナビコンも協力しています♪ 

チャン・グンソクと言えば、ドラマ、CMはもちろん最近では歌手としても大活躍する、新時代の韓流トップスター。彼が出演したドラマは、テレビやネット配信で繰り返しリクエストがかかり、CMに出演すれば、店頭で商品が売りきれ、CDをリリースすれはオリコンチャートで初登場1位、公式写真も書店売り上げでこちらも1位をたたき出す。その人気ぶりは、第1次韓流ブームと言われた「冬のソナタ」のぺ・ヨンジュンを超えたともいわれている。 

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そんな彼を一躍時の人にしたのが、今回ニコニコ韓流アワー「チャン・グンソク祭」で放送される「美男<イケメン>ですね」だ。タイトルに偽りのないイケメンたちがずらりと揃うバンドに、男装の女子がメンバーとして入ったことで巻き起こる胸キュンラブコメ。共演者は、CNBLUE のチョン・ヨンファとFTISLAND のイ・ホンギと、今をときめくK-POPアイドルとかわいいパク・シネ。ドラマファンだけでなく、K-POPファンも唸らせた一作だ。 
「ベートーベン・ウィルス」は韓国版「のだめ」ともいわれた作品で、かつて音楽を志した訳あり楽団員と、わがままで嫌味な天才指揮者との心温まる交流を描いた音楽ドラマ。名優キム・ミョンミン相手の堂々の演技が高い評価を受け、韓国に一大クラシックブームを巻き起こした。 
最後の「快刀ホン・ギルドン」は、ロックテイストの新感覚時代劇。チャン・グンソクは悲劇の王子を演じた。恋と友情、そして世継ぎ問題で揺れるチャン・グンソクが魅力の作品。 

cKBS&KBSi
cKBS&KBSi

チャン・グンソクは、アイドルと言っても、子役から鍛えた演技力で、脇を固める名優たちと堂々と渡り合える実力の持ち主。そんな彼の出演する3作品は、作品としても見ごたえ十分。4日間ぶっ続けで、チャン・グンソクのドラマを、無料で視聴できるこの機会をお見逃しなく。 

放送スケジュールは、次の通り。クイズの時間は予定。正確な時刻は番組中に発表。 

■「美男<イケメン>ですね」全16話⇒ドラマを2倍楽しむコーナー 
8月19日(金)21時~20日(土)16時時30分ごろまで⇒視聴ページ 
クイズは19日(金)深夜25時ごろとドラマ終了時に出題予定。 

■「ベートーベン・ウィルス」全18話⇒ドラマを2倍楽しむコーナー 
8月20日(土)17時~21日(日)15時ごろまで⇒視聴ページ 
クイズは20日(土)深夜21時30分ごろとドラマ終了時に出題予定。 

■「快刀ホン・ギルドン」全24話⇒ドラマを2倍楽しむコーナー 
8月21日(日)15時30分~22日(月)6時30分まで(1~12話)⇒ドラマを2倍楽しむコーナー 
8月22日(月)7時~22時30分まで(13~24話)⇒視聴ページ 

クイズは22日(月)17時ごろとドラマ終了時に出題予定。 


コメント(2) 
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コメント 2

ryou

演技がうまいグンちゃんなのでドラマ期待したいな~~
70年代のお話だって言うからジャストな年代で面白そう
by ryou (2011-08-11 01:41) 

w_rose

ryouちゃん[うぇる]
ほんと[はぁと]期待したいね[はーと]

ユン・ソクホ監督の映像美で
どんなドラマに仕上がるかがとっても楽しみ[おんぷ]

キャスティングも凄く気になるよね
今まで共演してない方では
個人的にはパク・ミニョンさんや
役どころ次第ではシン・セギョンさんなんかもいいかな~ なんてね(笑)
へギョちゃん[はぁと]は無いかな[あせっ] 

いろんなしがらみや費用の問題から、大手事務所
例えば、サイダスのイ・ヨニさんなんかもありなのかな・・・
それともソクホ監督先見の明で選んだ、新人さんを持ってくるのかしら?

何だかんだで、ドラマの内容含め決まるまでも楽しめそう[はーと]
日本輸出を意識した、えっ[いかり][はてな][えーっ]なのだけはやめて欲しいな
by w_rose (2011-08-11 07:38) 

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