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日本の週刊誌「チャン・グンソク、すでにペヨンジュン超えた存在」 [ チャン・グンソク (장근석)]

日本で“グン様”ことチャン・グンソクが注目されている。
週刊誌AERAは6月27日号で、『チャン・グンソク、ペ・ヨンジュンを越えたのか』というタイトルで特集記事を掲載し、日本国内でのチャン・グンソクの人気を深層的に分析した。


◆ 日本の週刊誌「チャン・グンソク、すでにペヨンジュン超えた存在」 ◆

【innolife 2011/06/22(Wed) 11:18】


日本で“グン様”ことチャン・グンソクが注目されている。

週刊誌AERAは6月27日号で、『チャン・グンソク、ペ・ヨンジュンを越えたのか』というタイトルで特集記事を掲載し、日本国内でのチャン・グンソクの人気を深層的に分析した。

AERAは「チャン・グンソクは韓流の人気を守ってきた40代以上の中年ファンはもちろん、10、20代のファンまで加わって人気がものすごい」とし「2004年ごろに沸いた第1の韓流ブームを導いたペ・ヨンジュンに匹敵するか、既に彼を超えた存在になったよう」と日本国内のチャン・グンソクの人気を説明した。

チャン・グンソクは『美男(イケメン)ですね』『メリーは外泊中』が相次いで放送され、日本の韓流ファンから熱い注目を浴びた。『美男(イケメン)ですね』は、韓国ドラマ初の地上波放送だけで3回も再放送するという記録を立て、人気に火をつけ、リメーク作の放映が決定されるなど『黄真伊(ファン・ジニ)』などで認知度があったチャン・グンソクを瞬く間に最高のスターにした。続いてチャン・グンソクは『メリーは外泊中』の自由奔放なミュージシャンのカン・ムギョル役で、日本のファンを完全に魅了した。

これに対してAERAは「チャン・グンソクは、ペ・ヨンジュンとは異なり『美男(イケメン)ですね』『メリーは外泊中』で俳優としてはもちろん、ミュージシャンとしての地位まで獲得した」と説明した。

実際にチャン・グンソクは、日本で歌手としてもデビューした。1stシングル『Let Me Cry』をリリースしたチャン・グンソクは、リリース初日に5万7千枚を販売し、オリコン週間ランキングで1位に入り、オリコン史上2番目になる、ジャニーズの近藤真彦以来30年ぶりの男性ソロアーティストのデビューシングルオリコン1位の記録を更新した。


AERAはチャン・グンソクの人気が、ペ・ヨンジュンとの共通点と相違点に起因すると分析した。笑顔、徹底した体力作りとキャラクター設定、ファンを家族のように考えている愛情がチャン・グンソクとペ・ヨンジュンの共通点とのこと。これとは逆に大きくファン層を広げられなかったペ・ヨンジュンとは異なり、チャン・グンソクは10代から80代までとファン層が幅広いという分析も伝えた。AERAは「チャン・グンソクの年齢にも関係あるだろうが、出演作品とも相関関係がある」とし「また、チャン・グンソクは、ドラマで歌手役を演じたため、最近のK-POPのブームに合わせて、広いファン層を確保した」と明らかにした。

実際にチャン・グンソクの人気は想像以上。日本のある韓流ファンは「チャン・グンソクはその名前だけで何でも完売させる唯一の韓国俳優」とその人気を説明した。チャン・グンソクが表紙となったananは全国で完売が続出し、チャン・グンソクの名前を出した商品は何でも高い人気を得ているという。

この韓流ファンは「日本国内のチャン・グンソクの人気は驚く程」とし「チャン・グンソクは日本国内での認知度も高いだけでなく、ファンの忠誠心もまた高い。現在日本で一番人気のある韓国俳優を選ぶなら、皆、躊躇なくチャン・グンソクを選ぶだろう」と語った。

韓流旋風を巻き起こした“ヨン様”ことペ・ヨンジュンをすでに超えたという評価まで聞く“グン様”ことチャン・グンソクが、果たしてどんな魅力的な歩みを見せるのか、日本は今、チャン・グンソクを注目している。



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< AERA 2011/06/20発売号 (6/27号) >


AERA110627_2w.rose.jpg





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◆ チャン・グンソク主演映画「君はペット」、撮影現場に国内外のファンが訪問 ◆

【財経新聞 財経日報 2011-06-23 00:21:52】

チャン・グンソクの主演映画「君はペット」の撮影現場に、韓国や日本に住むファンたちから真心のこもったプレゼントが届けられ、キャストやスタッフがファンの温かい応援活動に感動している。

チャン・グンソクの主演映画「君はペット」の撮影現場に、韓国や日本に住むファンたちから真心のこもったプレゼントが届けられ、キャストやスタッフがファンの温かい応援活動に感動している。

 チャン・グンソクの主演映画「君はペット」の撮影現場に、韓国や日本に住むファンたちから真心のこもったプレゼントが届けられ、キャストやスタッフがファンの温かい応援活動に感動している。

 近頃チャン・グンソクの韓国・日本・中国ファンたちが、韓国の地方にある映画総合撮影所まで赴き、「君はペット」を撮影中のチャン・グンソクを訪ね、心を込めて準備したプレゼントと応援メッセージを渡し、現場の雰囲気を和ませた。

 「君はペット」の撮影現場にはチャン・グンソクの韓国公式ファンクラブ「cri-j」を始めとして、「DCインサイド チャン・グンソク・ギャラリー」、「チャン・グンソク・ドットネット」のファンたちが各自別の日にイベントを主催し、出演者やスタッフに温かい応援と激励の心を伝えた。

 ファンたちは現場のスタッフと俳優が一緒に食べられるよう、食事の準備はもちろんのことテーブルまで用意し、真心いっぱいのプレゼントや、特にグンソクには「異郷生活ギフトセット」などウィットあふれる贈り物、「君はペット」の大ヒットを応援する垂れ幕、ケーキ、メッセージブックなどを渡したとか。

 チャン・グンソクはファンの応援イベントに非常に感動し、訪れたファン1人1人に感謝の言葉を伝え、ファンクラブにはサインと感謝のメッセージを送るなど、スターとファンの温かい交流が行われた。

 こうした温かい応援にチャン・グンソクは「撮影が始まってから本当に多くの国内外ファンの皆さんが遠くから訪ねてきてくれて応援と励ましを下さっていることにとても感謝している。おかげでスタッフたちと一緒に有意義な時間が過ごせた。ファンの皆さんの温かな応援をありがたく思っている。ファンの思いに応えるためより一層努力したい」と感謝の気持ちを伝えた。

 またチャン・グンソクは日本からきたファンのために日本語でじかに挨拶を交わし、サイン色紙に達者な日本語でメッセージを書いて渡すなどファンに対する細かい思いやりを見せたそう。

 同名漫画が原作の映画「君はペット」でチャン・グンソクは原作の人気を凌駕しそうな魅力満点のモモ/カン・イノ役で撮影に臨んでいる。

 「君はペット」でチャン・グンソク演じるイノは、キャリア・ウーマンとしては有能だが恋愛は苦手なヒロイン、ジウン(キム・ハヌル)の“ペット”として奇妙な同居生活を始める。2人の愛と成長を描く、エピソード満載のラブストーリーだ。チャン・グンソクが演じるキュートで愛すべき魅力的な男の姿は全アジアの女心をひきつけるに違いない。(翻訳:中島礼子)



◆ チャン・グンソク人気がアジアで加速! 急きょ台湾で追加公演 ◆

【WoW!Korea 2011年6月24日11時58 & YONHAP NEWS 2011-06-24 10:55】



チャン・グンソク  韓国俳優チャン・グンソクの人気が加速している。

 チャン・グンソクの所属事務所は、「2011チャン・グンソク アジアツアーTHE CRI SHOW in台湾」公演は、ファンの要望により1回追加されたことを24日、明らかにした。

 これによりチャン・グンソクは、台湾で当初予定されていた25日公演の前に、24日夜の公演を追加し、計8千人のファンを動員する予定だ。なお、25日の公演チケット4千枚は先月、発売開始から30分で全席完売となっている。

 事務所側は「台湾でチケットを購入できなかったファンらが、追加公演を要請。これにより急きょ、公演の追加を決定した」と説明。また「今回のアジアツアーは、各国ごとに1回ずつの公演スケジュールを組んでいたが、台湾で爆発的な人気を得ているため、会社側も驚いている」と伝えた。

 ドラマ「メリは外泊中」や「美男<イケメン>ですね」などで韓流スターの座を手に入れたチャン・グンソクは、日本歌手デビュー曲「Let me cry」で先月、オリコンチャート1位を記録。最近ではアジア全域で高い人気を博している。

 チャン・グンソクは今回のアジアツアーでシンガポール、香港、タイ、マレーシアなども訪問し、アジアファンの前に姿を現す。




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