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チョン・ヨンファ & パク・シネ 、カップル写真公開   ・・・MBC新水木ドラマ <君は僕に恋をした> 6/29~予定 【お気に入りスター複合】 [【ちょっと気になる ドラマ 】]



【朝鮮日報 2011/06/03 07:54:17】

 新水木ドラマ『君は僕に恋をした』(MBC)の主人公、ジョン・ヨンファ&パク・シネのカップルポラロイド写真が公開された。

 先月25日、ソウル芸術大学(京畿道安山)でポスター撮影に臨んだ二人。セルフカメラを撮るような雰囲気を演出し、親しげな姿を披露した。

 二人は2009年に放送されたドラマ『美男<イケメン>ですね』以来2度目の共演。和気あいあいとした雰囲気の中、気兼ねない友人のように仲良く撮影したという。

 『君は僕に恋をした』は、『最高の愛』の後枠として29日にスタートする予定。

チョン・ヘウク記者 スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版



◆ チョン・ヨンファ & パク・シネ 、カップルポラロイド写真公開 ◆

【innolife 2011/06/03(Fri) 07:59】


チョン・ヨンファとパク・シネのさわやかで、はつらつとしたカップルポラロイド写真が公開された。

MBCの新しい水木ドラマ『君は僕に恋をした』で2度目の共演をするチョン・ヨンファとパク・シネは、最近撮影したカップル写真中で息の合った姿を披露した。

チョン・ヨンファとパク・シネは先月25日、京畿道(キョンギド)安山(アンサン)にあるソウル芸術大学でポスター撮影を行った。2日に公開された写真はまるでセルフカメラを撮ったような2人の可愛らしい姿が注目された。

チョン・ヨンファとパク・シネはそれぞれ、ギターの天才イ・シンと明るい伽椰琴(カヤグム)の天才少女イ・ギュウォン役になりきって、さわやかではつらつとした大学生カップルを表現した。特に、パク・シネは多彩な表情や明るく元気な姿が現場にいた関係者らの視線を一身に浴びた。初めは少しぎこちながったチョン・ヨンファも、パク・シネと息を合わせて女心をくすぐる笑顔を見せたという。

『君は僕に恋をした』はダンスや歌、演技、文学がある芸術大学を背景に各々が人生で最も美しく幸福な瞬間を夢見ながら孤軍奮闘する主人公らを描いたドラマ。『フルハウス』『彼らが住む世界』のピョ・ミンスPDが演出を務めることで話題を集めている。

『君は僕に恋をした』はチョン・ヨンファやパク・シネ、ソン・チャンウィ、ソ・イヒョン、カン・ミニョク、ウリ、イ・ヒョンジン、イム・セミらが出演して『最高の愛』後続作として今月29日にスタートする。




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◆ CNBLUEのチョン・ヨンファ、Traxのジョンモに嫉妬? ◆

【KNTV 11/06/02 (木) 22:55】


1日放送のMBC『ラジオスター』に出演したジョンモは、「少女時代のソヒョンが、理想のタイプに近い」と述べ、CNBLUEのチョン・ヨンファがTraxのジョンモに嫉妬する姿を見せ、話題になっている。

チョン・ヨンファは、MBC『私たち結婚しました』出演当時、夫人のソヒョンが、ギターをTraxのジョンモから習ったと言い嫉妬する姿を見せている。

これに対して、キム・ヒチョルは、ソヒョンが「なぜジョンモから習ったのだろうか」と述べチョン・ヨンファを刺激、チョン・ヨンファは、「同じ所属事務所で、ジョンモと親しいからイタズラでそう言ったのだ」と話をそらした。

すると、これを聞いたジョンモは、「イタズラで、僕に習ったって?」とし、「ソヒョンは、僕の理想のタイプに一番近い。良妻賢母スタイルが好きだ」と発言、チョン・ヨンファの表情が急変し不愉快そうにし、出演者らの笑いを誘った。

iMBC編集チーム|画面キャプチャ:MBC


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<아츠뉴스>
정용화 정모 질투 ⓒ MBC '황금어장-라디오스타' 갭처


<아츠뉴스>
정용화 정모 질투 ⓒ MBC '황금어장-라디오스타' 갭처


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◆ 『スターQ10』、BEASTとCNBLUE、恥ずかしい屈辱の歴史を大公開 ◆

【KNTV 11/06/02 (木) 20:38】


“彼氏ドル”BEASTとCNBLUEの恥ずかしい屈辱の歴史が大公開される。

SBS E!TV芸能検証ショー『スターQ10』では、今回、BEASTとCNBLUEの隠しておきたい過去の屈辱映像を大放出する予定とあり、好奇心をくすぐっている。

カッコイイ外見と人気、全てを兼ね備えているアイドルだが、彼らにも屈辱的な事件がある。中でも、断然際立って見えるのは、ステージでの失敗。MCとしての屈辱から、音外し、ステージでの転倒まで様々。

さらに、デビュー当初の無名時代に経験した屈辱も抜きにしては語れない。CNBLUEのジョンヒョンは、「デビュー前、いつも同じジャージを着ていて、スタッフでさえも僕だと気付かなかった」と告白している。

しかし、彼らにとって一番の屈辱は身長だとか。パク・ミョンスより背が低い事が分かり、プロフィール詐称説にまで包まれたイ・ギグァンは、その後、パク・テファン選手にも背の屈辱を味合わされた。

そのほか、頭のてっぺんからつま先まで愛らしい“彼氏ドル”BEASTとCNBLUEに関する質問を、7つのキーワードで掘り下げる『スターQ10』は、6月4日午後2時30分から放送される。

SBS放送/芸能ニュース|SBS Contents Hub




◆ CNBLUE、アジアで人気…日本-台湾続きフィリピンチャートを「席巻」 ◆

【innolife 2011/06/03(Fri) 09:38】


CNBLUEが日本、台湾に続きフィリピンの音楽チャートまで1位を席巻した。 

CNBLUEはファーストフルアルバム「FIRST STEP」で、フィリピンのASTROPLUSとODYSSEYチャートで1位になった。 ASTROPLUSチャートでは、インターナショナルチャート1位、ODYSSEYチャートでは5月16日から31日までの集計期間の間フィリピンで最も多く売れたワールドアルバム記録だ。 

3月に韓国でリリースしたファーストフルアルバム「FIRST STEP」のタイトル曲「直感」でトリプルクラウンを達成したCNBLUEは、日本のタワーレコード予約チャート1位、台湾のG-MUSIC週間チャート1位になったのに続き、フィリピンまで席巻してアジアスターであることを立証した。これに対してCNBLUEメンバーは「フィリピンでも僕らを知ってくれてアルバムを購入して下さるなんて、なんだか不思議でうれしい」とし、「今後も良い音楽をお聞かせするために一生懸命努力する」と所感を語った。

一方、アルバム活動を終えたCNBLUEはメンバーチョン・ヨンファとカン・ミンヒョクが、MBCのドラマ『君は僕に恋をした』の撮影に入るなど、個別活動をしている。



◆ CNBLUEがチャリティーイベントを開催 ◆

【朝鮮日報 2011/06/05 09:15:17】


 4人組人気バンドCNBLUEが3日午後7時、チャリティーイベント「CNBLUE 2nd Official Fanclub Event 2011 ~ Welcome to BOICE JAPAN II ~」をパシフィコ横浜国立大ホール開催した。

 イベント前に囲み取材に応じたメンバーら。カン・ミンヒョクは久しぶりの日本の感想を「韓国でのアルバム活動をしていたので、5カ月ぶりの来日。非常にドキドキしているが、皆さんに会えて本当にうれしい」と語った。

 そして「韓国で初の正規1stアルバム『FIRST STEP』を出し、『FIRST STEP+1THANK YOU』も出した。アルバムの中の『直感』『LOVE GIRL』のプロモーションビデオは日本で撮影した。日本で発売された曲を韓国語に訳したり、新しく歌詞を付け曲作りをしてきた」と最近の韓国活動を紹介。


 ジョン・ヨンファは、「現在、韓国で、僕とミニョクは6月29日から放送のドラマ『君は僕に恋をした』の撮影中。ドラマの撮影が終わったら、日本にも、たくさん来て公演をしたい」と語った。

 メンバーそれぞれに、「自分が一番!」ということは、と聞いてみた。イ・ジョンシンは「人を一番楽しませることができる性格じゃないかと思う」とし、イ・ジョンヒョンは「運動神経が一番いいと思う」と答えた。

 ジョン・ヨンファは「MCをうまくできます(笑) それと、演技の練習を一生懸命やっているので、演技を上手にできる自信がある」と言うと、最後にカン・ミンヒョクは「僕は、運動神経がいいわけでもなく、演技がうまいわけでもないが、自分なりに頑張っていきたい」と言って笑いを誘った。


 本イベントでは、チャリティーイベントということで、「韓国で活動している時に、日本の震災のニュースを聞いて、心配しました。でも、今日皆さんと会えて、少しホッとしました。まだ、大変な思いをされている方は、たくさんいらっしゃると思いますが、今日のライブが、皆さんの応援になればと思います」と大震災被災者を思いやった。

 そしてミニライブとしてアルバム「FIRST STEP」の曲を中心に「直感」、「Love Girl」など全13曲を披露。久しぶりの日本でのライブで、メンバー全員、リラックスした雰囲気で、笑顔が絶えることのない明るいライブパフォーマンスを見せた。


 そのほか、トーク、ファンからのリクエストで質問に答えたり、即興で歌を歌ったり、かばんの中身を紹介したりとなごやかな雰囲気で進行。

 新ドラマ『君は僕に恋をした』にも触れ、ジョン・ヨンファは自分の役柄を「実用音楽大学の学生の役で、音楽以外には、無関心な人間。クールでシック」とし、「ミンヒョクと『美男<イケメン>ですね』のパク・シネさんが一緒なので、楽な気持ちで撮影に臨んでいる」と語った。

 『美男<イケメン>ですね』では、片思いの役だったが今回は、との問いに「ドラマの展開は僕にもわからないが、今度は逆じゃないかと僕は思う」と笑顔をみせた。


 カン・ミンヒョクは、「純粋で、優しい人物。食べることが大好きな役だが、僕は普段はあまり、たくさん食べないので、撮影中、あまりにもたくさん食べなければならないので、太ると思っていたが、食べては吐き、の繰り返しで、むしろやせてしまった」とのエピソードも披露。

 「ヨンファと僕はドラマの撮影を一生懸命に頑張っているので、ドラマが終わったら、またライブで会いましょう」とファンとのCNBLUEとしての再会を約束した。

東京=野崎友子通信員  朝鮮日報日本語版


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