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ソ・ジソブ 「ソン・スンホン先輩と一緒に事務所をすることはない」 [ ソ・ジソプ (소지섭)]

俳優 ソ・ジソブ が所属事務所の助けを受けず‘一人’でマネジメントをしている。

 

【中央日報 2009.08.13 15:00:08

  韓中合作映画「ソフィーの恋愛マニュアル」の広報のため13日、ソウル獎忠洞(チャンチュンドン)新羅(シンラ)ホテルで会ったソ・ジソブは「‘ソン・スンホンと事務所を一緒にする’という噂を自分も聞いた。 それは真実でない」とし「最近は一人ですべてのスケジュールを管理している」と明らかにした。

  4月28日に前所属事務所BOFとの契約が満了したソ・ジソブは、ひとまず独立の方向へ進んでいる。 最近までの4カ月間、マネジャーもなく電話と電子メールをやり取りし、自分で車を運転して移動するなど、スケジュールを処理してきた。

  映画やドラマの各種出演オフォーやCM出演の件も自分でしている。 交渉できない場合は少なくとも1週間以内に回答をしているという。

  ソ・ジソブは「ソン・スンホン先輩とはよく会い、一緒に運動したり食事をしたりしているので誤解を招いたようだ」とし「事務所を一緒にすることはない」と説明した。

 

 

 

 

◆ ソ・ジソブ出演の韓中合作映画、国内公開控え会見 ◆

【YONHAPNEWS 2009/08/13 20:55】

韓中合作映画「ソフィーの恋愛マニュアル」の韓国封切りを今月20日に控え、ソウル市内のホテルで13日に記者懇談会が行われた。主演のソ・ジソブは「中国での撮影は新しい経験だった」と振り返った。

 重いイメージを捨てやや軽めの作品に出演したいと考え、ロマンティックコメディを選択したというソ・ジソブ。プレイボーイの医師、ジェフを演じた。映画は結婚を2カ月後に控え心変わりしたジェフの気持ちを取り戻そうとするソフィー(チャン・ツィイー)の姿を描くコメディーだ。

会見で質問に答えるソ・ジソブ=13日、ソウル(聯合ニュース)

 韓中合作ながら、監督から俳優までスタッフのほとんどが中国サイドで、実質的な海外進出作といえる。ソ・ジソブが海外スタッフと作業したのは、日本映画「ゲゲゲの鬼太郎・千年呪い歌」に続き、これが2作目だ。

 3カ月間におよぶ中国での撮影では、中国語に苦労した。言語疎通の問題があったせいか、演じる上での自分なりの解釈の幅があまり広くなかったと話す。また、「ぼくの行動ひとつひとつが韓国俳優のイメージを作り上げるのだと思う。気をつけて行動しようと努力している」といい、そうした部分で少しストレスを受けたようだと打ち明けた。

 作品では、チャン・ツィイーとファン・ビンビンという2人の美女と共演した。チャン・ツィイーについては「明るくとても可愛らしい人。ソフィーの性格と似ていると思う」と紹介し、ファン・ビンビンについてはカリスマがあると評した。2人とも瞬発力がよく、すぐに感情移入できるすばらしい女優だと賞賛した。

 今後は、年齢相応の役が演じられる俳優になりたいという。俳優はしわがある方がいいと語りながら、「もっと年を取ったら、(しわ改善の)ボトックス注射なんかもするかもしれませんが」と笑わせた。ハリウッド進出に関しては、「自分が行きたいと言えば行けるものではない。自然に海外作品に出演していれば、チャンスが来るものでは」と話した。

ソ・ジソブとチャン・ツィイー=13日、ソウル(聯合ニュース)


  所属事務所なく一人でしてきた理由については「自分で経験したかったから」と答えた。 ソ・ジソブは「10年以上この仕事をしながらマネジャーに任せる部分で誤解が生じる部分もあったため、一度自分でやってみることにした」とし「自分でやりながらオフォーを断るのが最も難しいことを知った」と話した。

  ソ・ジソブは当分、現在のように一人でマネジメントを続ける見通しだ。 ソ・ジソブは「近く日本のドラマに出演する予定で、それが終わった後に所属事務所を探すことになりそうだ。 それまでは一人でやっていく」と語った。

 

 

 

 

◆ ソ・ジソブ、「キム・ヒョンジュと熱愛説後、連絡がなくなった」 ◆

【Innolife 2009/08/14(Fri) 13:45】 

トップスターソ・ジソブが同僚女優キム・ヒョンジュとの熱愛説後、関係が疎遠になったことを語った。

13日ソウル獎忠洞新羅ホテルで、映画『ソフィーの恋愛マニュアル』の広報のためインタビューを行ったソ・ジソブは「キム・ヒョンジュとの熱愛説後、連絡がなくなった」と率直に話した。

ソ・ジソブは「キム・ヒョンジュさんがそれでも親しい女性芸能人だったのに、熱愛説後気まずくなって連絡がなくなった。今は時々、イム・スジョン、ハン・ジミンと数ヶ月に1回程度電話連絡をすることが、女性芸能人との関係のすべて」と話した。普段共演した女優たちと持続的な親交を維持することが困難だというソ・ジソブは、中国女優と韓国女優の相違点に対して「中国女優がもっと気さくで、気取らないようだ」と話して笑わせた。

ソ・ジソブとチャン・ツィイーの共演で話題と期待を集めてきた『ソフィーの恋愛マニュアル』は、結婚2月ヶ前にトップスター女優に恋人を奪われた女性が、彼を取り戻すために愉快な復讐劇を繰り広げるストーリー。ソ・ジソプは初の中国進出作となる同映画で、米国から来た有能な医師ジェフ役を演じて、ワールドスターチャン・ツィイー、中華圏最高の美女ファン・ビンビンと共演した。

映画で2人の女性の間で葛藤する優柔不断な男性キャラクターを演じたソ・ジソブは「恋人と別れた後は、未練を持たない。しかし男は、初恋だけは忘れられないようだ」と感性的な面を見せた。30代になってからは女性の容貌よりは、家庭環境を見るようになったというソ・ジソブは「僕の幼い時の環境が幸せでなかったためか、家庭環境が良いことが重要なようだ」と話した。

今結婚を前提に真剣な交際をしたいというソ・ジソブは「気に入った女性がいても、絶対表現できない。笑顔が明るい女性が好きだ」と理想のタイプを明らかにした。ソ・ジソブの初の中国映画出演作『ソフィーの恋愛マニュアル』は、20日公開予定

 

 

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◆ 晋州ソ氏大総会、「ソ・ジソプ、閼川郎の子孫に違いない」 ◆

【Innolife 2009/08/16(Sun) 22:18】

晋州ソ氏大総会がトップスターソ・ジソプが、ドラマ『善徳女王』に登場する花郎「閼川郎」の子孫に間違いないと確認した。
晋州ソ氏大総会のソ・ビョンソク事務総長は、14日午後ジョイニュース24との電話インタビューで、「ソ・ジソプは閼川郎の47代子孫に違いない。ソ・ジソプ自身は若いので、知らないかもしれない」と話した。
ソ・ビョンソク事務総長は、「晋州ソ氏は我が国には一姓だけの貴重な姓で“ソプ”の行列字は、閼川郎の47代子孫の身内の序列だ」と明らかにした。
13日、ソウル獎忠洞新羅ホテルで、新しい映画『ソフィーの恋愛マニュアル』の広報インタビューでソ・ジソプは、新羅時代の花郎をモデルにした「閼川郎」の子孫でないかという質問に、「初耳だ。確認してみる」と答えたことがある。
最近オンラインでは、ソ・ジソプが晋州ソ氏の先祖である閼川の47代子孫という説が急速に広まったことに対してソ・ジソプ本人は、よく分からないと答えた。
ソ・ジソプはインタビューの席で、「小さいころは珍しいソ氏が不思議で、父にひょっとして中国出身ではないかと尋ねてひどい目にあったこともある」とエピソードを語った。彼はまた「最近は忙しくてドラマも見ていなかったが、一度まとめてみなければならない」と答えた。

 

 


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